日本統一などVシネマ俳優になりたいあなたにおすすめ!コワモテオーディション

俳優志望しんげん
おら、ヤンチャしてたころヤクザ映画とか憧れてた。今40歳になってしまったけど、ヤクザ映画にちょい役でも出てみたいなあ。。。

Vシネマ(ヤクザ映画)に憧れてて、いつの間にか時が経ち、分別のつく大人になってしまっていた。少し生活が落ち着いてきて、あのころの夢を実現させたい。

そんなあなたにおすすめなのは「コワモテオーディション」です。Vシネマに出演したいと思っているくらいだから、きっとあなたもコワモテ系なのでしょう。もしかしたら中高生時代はかなりのヤンチャしてまわりの人に迷惑をかけたのかもしれません。

でもそんなあなたが過去の「ヤンチャ」を反省し、俳優となって恩返しをしたいという気持ちを応援したいと思います。

素人大歓迎の「コワモテオーディション」受けてみたいと思いませんか?

コワモテオーディションの詳細はやお申し込みはこちらからご覧になれます

コワモテオーディションとは

コワモテオーディションイメージ

コワモテオーディションとはこんなあなたにおすすめです!

  • 第一印象が悪い方
  • 目つきが悪いと言われる方
  • 怖い・渋いが似合う方
  • 昔ヤンチャしていた方

※今は真面目に働いていらっしゃることが条件

あんまり響きが良くない言葉かもしれませんが、あなたも別に普段から目つき悪かったり、印象悪かったりするわけではないと思います。

昔ヤンチャしていたからその名残で、ご機嫌斜めな時は少し目つきが悪くなってしまうなどということがきっとあるでしょう。

ただ、それもVシネマ界にとってみれば貴重な才能なのです。コワモテオーディションの受験資格は18〜65歳と幅広いので、40代のあなたでも十分資格があるのです。

しかもスマホから応募可能なので、いちいちパソコンなどを開く必要はありません。入力項目も少ないので、文字入力が苦手な方でも安心して申し込みできます。

俳優志望しんげん
おお!おらスマホ入力苦手だからよかった。チャレンジしてみようかな。。。

オーディションの主催事務所

tapsecdondイメージ

この「コワモテオーディション」の主催事務所は「TAP(タップ)」という事務所が新人育成機関として立ち上げた「TAP SECOND(タップセカンド)」が主催しております。

ちなみに主催事務所TAPの主なタレントの一部を紹介します。

  • ガダルカナル・タカ
  • つまみ枝豆
  • ダンカン
  • ラッシャー板前
  • 井出らっきょ
  • 松尾伴内
  • グレート義太夫
  • 江口ともみ
  • 國本鍾建

あなたもご存知な芸能人が多いと思います。どちらかというと「芸人」が多いように思えますが、彼らは「芸人」としてバラエティ番組の出演が多いものの、ドラマや映画の出演も少なくありません。

とくにダンカンなどはお笑いの印象が強いと思いますが(アラフィフ・アラフォー世代にとっては)、意外と「怖い系(暴力団など)」の役割を演じていることもあるのです。

逆に言えば普段はお笑いだけども、映画では全く別な一面が見れるというのも魅力的に感じるかもしれません。

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オーディションの流れ

ここではオーディションの具体的な流れについて説明します。

 

スマホなどから申し込み

スタッフより電話あり、郵送で受験票・プロフィール用紙が届く

オーディションの実施。自己PRと簡単な実技審査

合格後はマンツーマンで今後のスケジュールなどの話し合い

 

会社の面接などでも自己PRは重要視されています。芸能オーディションでももちろんそうです。優秀な文章はいりません。あなたが夢を叶えたいという情熱をぶつけることです。

注意しなければいけないのは「過去の武勇伝」を語ってはいけないということです。オーディションの面接官はあなたの過去の武勇伝などはどうでもいいのです。もちろん見た目は「コワモテ」というのは前提なのですが、今後真面目に俳優としてやっていけるかということを見るのです。

もちろん俳優なのでセリフを覚えるということが必要です。とはいっても最初はそんなに長いセリフはないので安心してください。

映画やドラマをつくる側の立場から考えれば「真面目に役をこなしてくれる人」というのが大前提なのです。

なので遅刻や欠勤が多いなどサボり癖のある方はこのオーディションを受けない方がいいと思います。

オーディションの参加費用

オーディション参加費用は無料です。しかし会場までの交通費などは自己負担になります。オーディション場所は東京の汐留です。ここでしかオーディションは行っていないので、地方の方は参加しにくいというデメリットはあります。

JRでの最寄り駅は新橋駅ですので、名古屋・大阪などの大きな地方都市からならば新幹線ならば日帰りできる距離です。一度電車系アプリで時間を計算してみるといいと思います。ただ合格しても通うとなると結構な費用かもしれません。

しかしながら夢を叶えるということならば、その費用が高いか安いかはあなたの情熱次第ということになると思います。

オーディション合格率と合格後の費用は

オーディションの合格率は公表されたおりません。また合格後の費用も公表はされたおりません。

しかしながら仕事や学校と両立できるスクールなので、あるていど融通は効くと思います。

よって個人によって費用が変わる可能性はあるかもしれません。仕事・学校などと両立させるレッスンならば週1のレッスンで月2~3万円が相場なので大幅に変わることはないと思います。

レッスン費用がかかるのは当然

オークションを受けて合格後、「レッスン費用がかかるのはおかしい」という勘違いしている人がいらっしゃいます。仮に「特待生」として合格したならば、レッスン費用は無料になる可能性はあるかもしれませんが、普通に合格したならば当然費用は発生します。

学校だって受験に合格しても入学費や学費は払うのが普通です。その「覚悟」がないならばオーディションは受けない方がいいと思います。中途半端なので。

TAP SECONDの他のオーディションは?

tapsecond他のオーディションイメージ

TAP SECOND(タップセカンド)ではコワモテオーディションだけでなくさまざまなジャンルのオーディションを行なっております。

コワモテ以外にももし自分にこっちの方が合うかも?と思ったらチェックしてみてください。

バイプレーヤーオーディション

脇役に特化したオーディションです。ドラマや映画は主役だけでは成立しません。脇役は絶対必要です。あなたもドラマや映画を見ていて「こいついい味出すなあ。。。」というような脇役俳優を多く見てきたことでしょう。もちろんイケメン・美女である必要はありません。6歳~60歳まで可能です。

クールビューテイオトナ女子オーディション

ドラマ・映画はもちろんのことCMや広告のモデル向けの13歳~39歳までの女子向けオーディションです。テレビCMだけでなく、最近はネットCMモデルの需要も急増加しているので、活躍できるステージは増えていると思います。

令和のスター誕生オーディション

6歳~65歳までと幅広い年代でのオーディションです。俳優・歌手・声優・お笑い・タレントなどさまざまなジャンルで受けられるオーディションです。マルチな才能を持っていると自負している方におすすめかと思います。

セカンドキャリアオーディション

40・50・60代の未経験者限定のオーディションです。子育てが終わって時間に余裕ができた方、仕事をリタイアして若いころの憧れだったテレビの向こう側へ出てみたい方におすすめです。40~65歳で未経験で健康で社会常識のある方が受験可能です。合格後は現場マネージャーと同行し、いきなり出演ということもありえます。平均年齢が50歳を超える今、シニア世代の需要が高まっているのです。チャンス大ありです!

個性派マルチタレント発掘オーディション

「個性派」を発掘するとだけあって、かなりの個性を持っていると自負する方にはうってつけのオーディションです。自分だけのオンリーワンで勝負したい方におすすめです。

まとめ

あなたがかつて憧れたVシネマに出演したいと熱望するならば、TAP SECOND主催の「コワモテオーディション」がおすすめです。

TAP SECONDとはガダルカナル・タカ、ダンカンなど有名芸能人が所属するTAPの新人発掘プロジェクトです。

もしあなたが「顔が怖い」「目つきが怖い」などという外見的評価があり、しかも「昔ヤンチャしていた」などという経験がある方におすすめのオーディションです。

しかし今はきちんと真面目に働いていることが条件です。

オーディション合格後はレッスン費用はかかるのは当然です(特待生を除く)。それはどんな習い事でも同じです。ダンススクールでも、そろばん塾でも、テニススクールでも、スノボの短期間レッスンでも、英会話塾でもみんな費用はかかるのです。

逆に言えば「費用をかけた分だけ元を取ろう!」というモチベーションも生まれます。

40歳過ぎて、仕事も子育ても落ち着き、昔の夢を思い出した方は決して少なくありません。

私もかつてはあこがれの芸能人としてテレビに出たいと思ってました。それがまわりまわって45歳のとき、私の専門分野にてテレビに出演してほしいというオファーが来て以来、毎年出演のオファーが来るようになりました。

この番組には私が子供のころにジャニーズ事務所のアイドルとして活躍していたYさんがMCをつとめており、これまで7度生放送でご一緒させていただきました。

ドラマとかではありませんが、生放送なので台本はありますが、それなりのセリフを使って演じることは求められます。

最初はもちろん緊張しましたが、回数を重ねるにつれアドリブが出てくるようになり、生放送でもそれほど緊張しなくなりました。

私は自分の仕事を頑張り、ネットやSNSを使ってアピールしたことで、たまたまテレビ東京から出演依頼を受けたというラッキーな部分もありますが、これは自分で招いたことだと思ってます。

あなたが芸能人としてテレビや映画に出演したいならば、最も近い手段はオーディションだと思います。

人生は一度です。テレビに出演するという体験、ちらっと映るくらいならばあるかもしれませんが、セリフをしゃべるという体験はなかなかできません。

正直、

気分いいです!

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